どうしたいの?どうなりたいの?

惰性で書いてる嬢が多いから、

どうしたい?どうなりたい?

ってのを感じる発信は少ない。

逆に、ちゃんとした目標、気持ちを持っての発信は、

やっぱり目につくし、内容がシンクロすれば行きたくなる。

 

よくFacebookから来てくれましたぁ。なんて、書いててさ、

偶然来てくれたと思ってるみたいだが、

 

そうじゃない。

 

他人様を動かす、って事は、それなりの何かがあったからなんだって。

会いたい、話したい、応援したい、

と感じた時、そう心が動いてから、行こう、と体が動く。

 

じゃ、心を動かすためにはどうすればいいの?

考えたことあるかな?

ここ、すごく大事だよ?

仮にさ、

営業後、アフターでメンパブ行って二日酔い~、超気持ち悪い。

ってなブログを毎日書いたらどうなる?

わかるでしょ?

こうやって説明すれば、多分、みんなわかると思う。

なのに、意識してないんだよねぇ…。

まずは、意識するだけで、随分変わるよ?

 

ついでに、よく聞かれる『客単価のコントロール』についても、

簡単に説明しておくよ。

 

ぶっちゃけ、写真で作り込めるんよ。

イメージでどれだけでもコントロールは出来ちゃう。

 

例えば、毎日シャンパンをおろしてもらって、写真に載せていれば、

この嬢は、シャンパンをいれなきゃダメな嬢だ。と勝手に判断する。

それが、毎日アルマンドだったら、

この嬢は、最低20や25万円は持って行かないと一緒に飲めない、

と勝手に伝わる。

客側としては、カッコつけたいわけじゃん?

俺の卓だけビンボー、は嫌なわけ。

自分の懐事情と比べて、行く行かないは考えるし、嬢選びの要素にもなる。

どれだけいい嬢でも、おカネが足らなきゃ追いかけれんからな。

 

なので、シャンパンの写真の使い方は、諸刃の剣で、

分相応の事をしないと、ちょうどいいターゲットを諦めさせてしまって、

逃がすこともある。

 

たまの記念日に高額のモノを入れてもらって喜ぶのはかわいいもんだし、

悪い事じゃない。

 

自分のこなせる卓数、目標から、客単価を計算して、

5万円から10万円のお客さんが欲しいなら、

モエ辺りをメインに載せればいいし、

その上の層が欲しいなら、ドンペリと写ってりゃいいわけ。

 

飲んでなくても、蓋のところを握って撮ればわかんないから、

イメージを作るのは、店の協力だけでできちゃうよ。

 

言ってしまえば、

『私は〇万円持ってくればカッコつけれる嬢だよ』

と、暗に教えてあげればいいんよ。

 

希望する客単価のお客さんを、どう集めるか?のヒントは、

次回ね。

 

 

いつでも他の人に知られることなく質問、相談をできるように、

キャバ嬢のブログ集客の為だけのLINE@を用意したんで、

悩んでたり、興味はあったりしたら、いつでもどうぞ。

@bxz9254h

で検索して、店の名前と源氏名の方を送ってくれればOK。

どんな相談でも、1:1での話の内容は、

他の人間は見れないんで安心して下さいな。

 

せっかく働くんだったら、楽しみながら稼いじゃおうよ^^

 

 

ヒロシでした…。